コメント: ラグースのレポート書きました

ハードスケジュールの中、早速のレポート感激して拝見!
いや、本当にmoriyさんのご感想にうなずくばかり。実際、Ragusはリバーダンスをイメージするような派手さとは無縁のもので、かめばかむほど味が出るような。
見てから語るべし!ですね。
ご一緒できて楽しゅうございました。
ありがとうございましt。

投稿者 まるみ(ひで) : 2006年07月16日 09:00

 言いたいことをうまくまとめていただいて、ありがとうございます。あえてつけ加えれば、音楽とダンスのバランスの良さ、でしょうか。言いかえると『リバーダンス』ではどちらかが主体になるんですが、『ラグース』ではダンスと音楽が対等。

 マイキィ・スミスのあのレギュレイターの使い方にはぼくも眼が点になりました。ああいう奏法はかつては主流で、そもそもイルン・パイプはああいう使われ方をされていたはずです。それが、チーフテンズのようにバンドに入ることで、レギュレイターはじゃまになってあまり使われなくなった。そちらが今は主流になっていたわけですが、あれをみて、ひょっとすると今の若い世代ではまた復活しているのかと思いました。

 ぼくは武蔵野を見ましたが、レポートはブログに上げてあります。
http://blog.livedoor.jp/yosoys/archives/50569998.html

 早ければ来年の招聘があるかもしれないそうです。次回は関西や、その他の地域も回るでしょう、おそらく。

 パンフレットは後ろのテレビ・プロデューサーの方の記事がすばらしく、あちらが前にあった方が良かったと思いました。

投稿者 おおしま : 2006年07月16日 22:38

ラグース本当によかったです。リバーダンス命の私ですが、久しぶりに見つけた!というう思いです。moriyさんも、コンサートだと言ってましたね、私もそう思います。リバーダンスもアイリッシュの音楽が、私の心の琴線に触れるのだなと改めて感じました。来年も来るのでしょうか?絶対行きます。7月15日 昼の部  15列45番

投稿者 ikuyosan : 2006年07月18日 17:36

みなさん早速のコメントありがとうございます。

>まるみさん
オフ会ではどうもでした。「かめはかむほど」はいいですね。
是非ぜひ再度来日をお願いしたいところで。

>おおしまさん
書き込み恐縮です。リンク先のレポート拝見しました。
キーボードのベース音も印象的でしたね。上演中何度かキーボードの左手に目がいったんですが、いま考えると、単に音量が大きかったとかいうことではなくて、「the old man」シェイマスさん独特のノリというか存在感が惹きつけたのかもしれません。

>ikuyosanさん
おっしゃるとおり、Ragusは見っけもんでしたね(いや、そんなのとっくに知ってたよという方もたくさんいらっしゃるでしょうが)。
昼の部も良かったみたいですね。次回も楽しみましょう。

投稿者 moriy : 2006年07月19日 17:57

大宮公演を見てきました。二階席の14列目。
もっと近くで観たかったですが…、
こちらで予習もさせていただいたので、充分楽しみました!
自分は音楽の印象の方が強く残った感じです。
初めてアイリッシュダンス&ミュージックに触れる方も多そうでしたが、
特にバウローンの手拍子は盛り上がりました。
CDの販売があれば良かったのになーと思うのでした。
(拙い初心者の感想を自分のブログにアップしてます)

投稿者 sumi : 2006年07月19日 23:15

私もCD販売を希望!でした。
バウロン、イリアンパイプともすごかったですね。
私もソニックの2階だったため、
演者さんたちの顔がまっったく見えなかったのが残念です。。

投稿者 aki : 2006年07月21日 23:23

 武蔵野ではオリジナルのCD(公式サイトで売っているものとジャケットは同じ)とシンガーのソロ・アルバムを売ってました。売切れてしまったのでしょうか。

投稿者 おおしま : 2006年07月22日 13:41
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